พุทธศาสนสุภาษิต

สำหรับวิชากระทู้ธรรม — บาลี คำแปล คัมภีร์ที่มา และคำอธิบายความหมาย เพื่อใช้ศึกษาและเป็นแบบอย่างในการแต่งกระทู้ธรรม

คำอธิบายเป็นเพียงตัวอย่างการตีความ ไม่ใช่เฉลย — ใช้เป็นแนวทางเบื้องต้น และควรศึกษาเพิ่มเติมจากพระไตรปิฎกและคัมภีร์อื่น ๆ

ธรรมศึกษา (ต่างประเทศ)
นักธรรมชั้นตรี · พุทธศาสนสุภาษิต เล่ม ๑ · ๕๐๐ บท · มีคำอธิบายแล้ว ๕๘ บท
อัตตวรรค — หมวดตน ๒๘ บท
自己に勝つことこそ最も善い。
ขุ. ธ. ๒๕/๒๙.
聞くところによれば、自己は調え難い。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๖.
よく調えられた自己は、人の光である。
สํ. ส. ๑๕/๒๔๘.
自己こそ自己の拠り所である。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๖,๖๖.
自己こそ自己の行き先である。
ขุ. ธ. ๒๕/๖๖.
自己こそ最も愛しい。
องฺ. สตฺตก. ๒๓/๙๙.
自己に対する愛に等しい愛はない。
สํ. ส. ๑๕/๙.
悪は自らなし、自ら汚れる。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๗. ขุ. มหา. ๒๙/๓๗. ขุ. จู. ๓๐/๑๑๖.
悪は自らなさず、自ら清まる。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๗. ขุ. มหา. ๒๙/๓๗. ขุ. จู. ๓๐/๑๑๖.
自分の利益ばかりを見る人は、清らかでない。
ขุ. สุ. ๒๕๑๓๓๙.
賢者は自己を調える。
ม. ม. ๑๓/๔๘๗. ขุ. ธ. ๒๕/๒๕. ขุ. เถร. ๒๖/๓๘๙.
善い行いの人は自己を調える。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๔.
自己をよく調えた者は、得がたい拠り所を得る。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๖.
自己を守る者は、その外側もまた守られる。
องฺ. ฉกฺก. ๒๒/๔๑๗.
自己が愛しいと知るなら、自己をよく守るべきである。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๖.
賢者は心の汚れから自己を清めるべきである。
สํ. มหา. ๑๙/๒๙. ขุ. ธ. ๒๕/๒๖.
他人に教えるとおりに、自らも行うべきである。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๖.
自らによって自らを戒めよ。
ขุ. ธ. ๒๕/๖๖.
自らによって自らを省みよ。
ขุ. ธ. ๒๕/๖๖.
泥に沈んだ象が自ら抜け出すように、自らを泥沼から引き上げよ。
ขุ. ธ. ๒๕/๕๘.
自己を守り、苦しむことのないようにせよ。
ขุ. ชา. ปกิณฺณก. ๒๗/๓๗๒.
自己を滅ぼしてはならない。
ขุ. ชา. มหา. ๒๘/๒๗๙.
人は自己を与えてはならない。
สํ. ส. ๑๕/๖๐.
人は自己を捨ててはならない。
สํ. ส. ๑๕/๖๐.
自己を忘れてはならない。
ขุ. ชา. ตึส. ๒๗/๕๐๓.
他人の利益がどれほど大きくても、そのために自らの利益を捨ててはならない。
ขุ. ธ. ๒๕/๓๗.
自己が愛しいと知るなら、自己を悪に結びつけてはならない。
สํ. ส. ๑๕/๑๐๔.
自らを責めることになる事は、なすべきではない。
ขุ. ส. ๒๕/๔๘๖.
บาลีอักษรโรมันถอดจากอักษรไทยโดยอัตโนมัติ · คำอธิบายแสดงเฉพาะบทที่ผ่านการตรวจทานแล้ว
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